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望みの仕組み

三次元という名の現実の中では、
望みの仕組みに常に2つの極が関わっています。

望むときは、叶っていない時。
叶っていることはもう望まない。

叶うと叶わないは
まるで違う。

欲しがる自分と引き寄せたいもの。

これらの極があるからこそ
望みは成り立ちます。

叶わない可能性があるからこそ
叶う喜びがある。
ムリ目だからこそ、叶ったときの
喜びが大きい。

何ともドラマチックで愛おしい
人は皆可愛い頑張り屋さんです。

しかし、この仕組みに中に
組み込まれたままでは
望みが叶う確率はそれほど高くなりません。

ドラマチックは悪いわけではありませんが、
ドラマチックになればなるほど、
判断力も生産性も落ちてしまうからです。

望みを叶えたい・・・と思うのであれば、
この仕組みを少し超えてみると良いです。

この仕組み(望みという枠)を超えると
ドラマチックな気持ちが薄まる代わりに
様々な選択肢と望みの本質がみえてくるようになります。

本質を知り、沢山の選択肢をみたうえで選び、
真剣に行動することは望みを叶えるために
大いに役立つことでしょう( ^^) _旦~~



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